昨年はじめて一房の花を咲かせてくれたサンダルウッドですが、今年はパワーアップして6房もの蕾をつけてくれました。
5月15日の朝、なにやら新芽とは違う形のものをあちこちに発見!




そして6月14日の朝、ついに咲き始めました!

今年は6房も蕾がついたので長く楽しめそうです。
↓↓もしよろしければこちらもご覧ください。昨年の開花記録です。↓↓
WHY DON'T YOU DO YOUR BEST!!
昨年はじめて一房の花を咲かせてくれたサンダルウッドですが、今年はパワーアップして6房もの蕾をつけてくれました。





今年は6房も蕾がついたので長く楽しめそうです。
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昨日、Kruniaのドライブレコーダー付きディスプレイオーディオをロードスターNC2に取り付けてみましたのでここに記録しておきます。
実はKruniaのセットアップで一番手こずったのが、この Krunia と スマートフォン Pixel 7aのAndroid Auto接続の部分でした。
接続操作としては以下のように簡単なものですが、言語設定を English にしてやっていたところどうしても接続がうまくいかず、時には Kruniaが勝手に電源断してしまう状況でした。(この時は初期不良を疑ってました。)
<Kruniaとスマホの接続操作>
1.Kruniaの電源を入れる
2.起動後、言語や時刻などの設定を行う
3.Android Autoのアプリを起動する(これでBluetoothが起動)
4.スマートフォンを3.のBluetoothに接続する
そこでふと、言語を日本語にしてみたらどうかと思い変更したところ、Android Autoの接続が無事行われナビが起動しました。(その後、電源断が起きることもなく安定しています。)
以下、Kruniaを箱から出した後のセットアップ手順です
Kruniaの箱を開けたところですが、一番上に購入のお礼とサポート登録用の紙が同封されていました。必要であればサポート登録できるようですが、価格がそこまで高い製品ではないので、私は一旦遠慮しておきました。

ディスプレイオーディオに最初から台座がついていたのですが、自分は伸縮するアームの方を使いたかったので、ネジを外して取り替えました。

以下が台座をアーム型の方に取り替えた写真です。

ここは冒頭で説明したとおりです。Kruniaの電源を入れた直後に行う言語設定を日本語にしていれば、すんなり接続できていたと思います。
そして、アームの台座の方を車のダッシュボードに貼り付けました。

台座の方はダッシュボードに直接貼るプレートとそこに吸盤のようになっていて貼り付けるアームに分かれています。
プレートの方は最初から両面テープになっているだろうと思っていましたが、その上に貼り付ける吸盤の方も実は両面テープのようにかなり粘着性のあるものになっていました。
したがって、時間が経つといつのまにか剥がれてしまうようなことはなさそうです。
最後にディスプレイオーディオの後ろに取り付けたアームをダッシュボードに取り付けた台座に合体させます。合体させる際はディスプレイオーディオの方のアームを台座の方のアームに差し込み、取手の着いたネジで締め付けるようになっています。

なかなかいい感じに取り付けられたのではないかと思います。

先日、ロードスターのダッシュボードに両面テープでしっかり取り付けられていたカーナビの土台を外すのに、エーモンの両面テープはがし剤を使いました。
それはそれで両面テープを剥がしやすくするのに効果があったと感じましたが、そのときに土台とダッシュボードの間にマイナスドライバーを差し込んだので、すこしダッシュボードの傷がついてしまいました。
そこで、今後のためにほかにいい方法がないか調べていたところ、以下の製品であればダッシュボードにあまり傷をつけずに処理できそうなので今度試してみたいと思い、ここに記録しておきます。
ただし、コメントに書かれているように糸の強度がイマイチらしいので、釣り糸を使ってみるという手もありそうです。
うちの車のカーナビが15年以上前のかなり年代物になってきており、新しいものに取り替えたくて、ダッシュボードに貼り付けてあるカーナビの土台を取り外すことにしました。
しかしながら、かなりしっかりとダッシュボードに張り付いている為、単純にひっぱっただけでは取れそうな気がしなません。そこでAmazonで売っていた amon の両面テープはがし剤をつかってみることにしました。
実際にとどいた製品がこちらです。30mlとなっていたのでかなり小さいのかなとおもっていましたが、思ったより大きめで Macのマウスよりすこい小さいくらいでした。

またキャップを外した先端はこんな感じです。(Amazonの書き込みに先端にブラシがついているような書き込みもありましたがついてませんでした。)

そして実際にダッシュボードからはがしたいと思っていたカーナビの土台はこちらです。

15年以上ダッシュボードに張り付いていたので、かなりの強敵です。
土台の両面テープの隙間に「両面テープはがし剤」を染み込ませていきます。上の写真のように一部、もともとくっつきがあまい部分がありましたので、あらかじめそこを持ち上げておいて、その下にはがし剤を注ぎこんでいきます。
はがし剤を注入したからといって、すぐに両面テープがはがれ始めるわけではありませんでした。
しかし、5分くらいたったころからすきまにマイナスドライバーの先端を潜り込ませていくとじわじわと粘着テープが剥がれていくようになりました。
そこで、はがし剤を注入してはマイナスドライバーを差し込んでいく、という動作を5回くらい時間をかけてゆっくりおこなったところ、1時間後には写真のように外すことができました。

写真ではすこし粘着テープが残っていますが、その後、濡れた布で表面を拭いていくとポロポロと残った粘着テープがとれていき、完全に取り去ることができました。
なお、表面が乾いたあとで見てみると、マイナスドライバーを差し込むときにぐにぐにやったため、すこし表面に傷がついてしまったので、あまりぐにぐにしないか、もしくはもっとやわらかめのものを差し込むとより綺麗にとれるかと思いました。
(どうせまた別のものを上にセットするので個人的にはあまり気にしていませんが。)
こちらは土台を取り外した後の残量です。これをみる限り 5mlくらいしか使っておらず、まだまだ他のところにも使えそうです。

ちなみにはがし剤と一緒に以下の内張りはがしは、今回の用途にはちょっと大きすぎたので使いませんでした。
先日、自分の田舎のお寺から、護持会費(ごじかいひ)を振り込む為の用紙が来たのですが、その裏面を見ると「この用紙は、ゆうちょ銀行または郵便局払込機能付ATMでもご利用いただけます。」と記載されていました。

それを見てなんとなく、支払うには郵便局にいけないんだと思い込んでいたのですが、妻に聞いたところどうやらオンラインでも振り込みできることがわかったので、ここにその方法を記録しておきます。
以下のサイトにアクセスすることで、振り込み用紙(振込取扱票)に記載されている「口座番号」からゆうちょ銀行の「口座番号」を調べることができます。
記号番号から振込用の店名・預金種目・口座番号を調べる(ゆうちょ銀行)
https://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/sokin/furikomi/kouza/kj_sk_fm_kz_1.html
たとえば振り込み用紙に記載されている口座番号が「01XXX-0-1YYY」の場合、以下のとおり入力します。

すると、以下のとおり結果が表示されます。

この情報を元にすれば「楽天銀行」などのアプリから振り込むことが可能となります。
1.により今回の場合、ゆうちょ銀行の「店番」「預金種別」「口座番号」が以下であることがわかったので、この情報を使って楽天銀行アプリから振り込んでみます。
店番号(店名):1X9(一○九)
預金種別(科目):当座
口座番号:0001XXX(1XXXは振込用紙に記載の口座番号の下四桁になってます)





(注意)
預金科目(種別)が「普通」か「当座」かしっかり確認しよう!

これで無事、郵便局に行くことなく支払いができます。
SBI銀行でもアプリで送金できることは確認していますので、その他のアプリでもいけるのではないかと思います。
mvindex を利用して指定した番号に格納されているマルチバリューデータの情報を確認します。
なお、マルチバリュー(Multi-value)とは、1つのフィールドの中に「複数の値」が入っている状態のことです。
たとえば、ip のフィールドの中のデータが [192.168.1.1, 10.0.0.5, 172.16.1.10]となっている場合、ipはマルチバリューだということができます。
以下のSPLは mvindexマクロを使い、マルチバリューである siteフィールドの何番目に”amazon*”が入っているか(配列番号)をチェックし、さらにその配列番号に格納されているデータをダッシュボード上に表示しています。
source="stream:Splunk_HTTPURI"
| eval org_site=site
| makemv site delim="."
| eval mv_num=mvfind(site, "amazon*")
| eval mv_data=mvindex(site, mv_num)
| table org_site site mv_num mv_data
上記SPLを実際に実行するとこうなります。

上記の例だと、3番目に “amazon*”が入っているのでmv_numが”2″(”0″からカウントしているので)となり、さらに site の 配列”2″のデータを取得すると”amazontrust”となっています。
参考サイト:
・Splunkでマルチバリューフィールドを扱う (eval関数編)(じゅのぶろ)
https://jnox.hatenablog.com/entry/splunk/eval-multi-value
mvfind を利用して指定したデータがマルチバリューデータの何番目に入っているか確認します。
なお、マルチバリュー(Multi-value)とは、1つのフィールドの中に「複数の値」が入っている状態のことです。
たとえば、ip のフィールドの中のデータが [192.168.1.1, 10.0.0.5, 172.16.1.10]となっている場合、ipはマルチバリューだということができます。
以下のSPLは mvfindマクロを使い、マルチバリューである siteフィールドの何番目に”amazon*”が入っているかチェックし、ダッシュボード上に表示しています。
source="stream:Splunk_HTTPURI"
| eval org_site=site
| makemv site delim="."
| eval mv_num=mvfind(site, "amazon*")
| table org_site site mv_num
上記SPLを実際に実行するとこうなります。

上記の例だと、3番目に “amazon*”が入っているので”2″(おそらく”0″からカウントしているので)となっています。
参考サイト:
・Splunkでマルチバリューフィールドを扱う (eval関数編)(じゅのぶろ)
https://jnox.hatenablog.com/entry/splunk/eval-multi-value
Androidにインストールしている AnkiDroidのデータをエクスポートする方法がわからなかったので調べてみました。
結論から言うと、テキストでエクスポートするには、PC版のAnkiアプリにデータを同期させて、そのAnkiアプリからエクスポートするしかなさそうです。
デッキを長押しすると、そのデッキに対する操作リストが表示されるので、その中から「Export deck」を選択します。

すると下の画面が表示されるので「Save to」を選択します。

最後のエクスポートするデータを選択し、OK を押すと Android上にエクスポートされたデータが保存されます。

ただし、この場合 apkg(Anki Deck Package)でしか出力できません。
テキスト形式でエクスポートするには、AnkiDroidのデータをPC(Macなど)上の Ankiアプリと同期させておきます。
そして下図のように歯車マークから「Export」を選択します。

すると Export formatを選択することができ、テキストフォーマットの出力も可能となります。

別途アップしたブログの通り、名寄帳兼課税台帳を山口市から郵送で取り寄せようとしたところ、申請書とは別に定額小為替を同封するように言われたので、郵便局に購入しに行きました。
するとタイトルの通り、200円分の定額小為替を購入する為には手数料として200円必要と言われ、・・・となりました。

通常の封筒に現金を入れるのはダメなので、定額小為替を送ってほしい、ということだと思いますが、なんだか無駄ですね。
ちなみに、写真の通り名前を書くところが2箇所ありますが、山口市のサイトを見るとなにも記入せずに送ってほしいとのこと。

それって、現金と同じで盗まれたら誰でも換金できるんじゃ?と思いますが、何か理由があるんですかね。
相続登記手続きのため、令和8年度版の名寄帳兼課税台帳を郵送にて山口市から入手しようとしたところ、どこに申請書があるかわかりづらかったのでここに記載しておきます。
最終的には山口市役所にメールして教えてもらい、以下のサイトから申請書がダウンロードできることがわかりました。
郵送による申請
https://www.city.yamaguchi.lg.jp/soshiki/178/3175.html
具体的には上記サイトの下部にある下図の赤枠部分です。

ダウンロードした申請書の中身を見てみると、確かに下図の通り「名寄帳兼課税台帳」を申請するチェックボックスがありますね。

ちなみに山口市役所からのメールによると、上記申請書と合わせて下記5点の書類が必要とのこと。最初の2点は「申請書」をパッと見ただけだと見逃しやすいので要注意ですね。
▼必要書類
・被相続人の除籍謄本の写し
・相続人の戸籍謄本の写し
・本人確認書類の写し
・手数料(定額小為替)
・返信用封筒
※詳細は申請書内をご確認ください。